カリスマ・宗教志向という強力な志向の指導者
その男、名をブレンヌス、大陸ケルトの闘神の名である
彼は悩んでいた
・ビーカーの貧弱な初期技能
・![]()
・使い勝手のよく判らないUU・ガリア戦士(剣士でしかも昇進ゲリラて…)![]()
・活躍できそうな時代には陳腐化する、全UB中最低評価も少なくないUB・ダン![]()
高難易度で致命的な遅れの可能性のある初期技能
それらをなんら補助できないUU・UB・・・・・・
もはや下位指導者レースに参加も珍しくない
この文明で天帝に撃ち勝つにはどうすればいいのか・・・
「その志向の組み合わせで甘えんなよ! 防衛が無いだけでチート」
「遅れるならいっそ都市を出なければいいじゃない 創始しましょ そうしましょ」
「ん? 戦争しなきゃ戦争で負けることは無いよね もう、文化勝利でいいじゃん」
「要らないUU・UB? じゃあ思い切って忘れちゃおうか ワシも忘れられてるようなもんだし」
・・・そうか、そうだったのだ
はたと男は思い至る

「普通に天帝で勝てぬなら、OCC非戦宇宙勝利を目指せばよかったのか!」
![]()
「違います」
その1・最序盤と外交方針
その2・自由主義までと外交考察
その3・生物学前後とAIの戦争
その4・ネットまでと世界情勢変化
その5・闘神ブレンヌスは宇宙船の夢を見た
技術ルートについて
プレイレポ

「ご意見感想等有りましたらよろしくお願いします」
最新の10件を表示しています。 コメントページを参照